dBudの歴史|Kickstarterから始まった「聞こえる耳栓」開発ストーリー | dBud日本公式サイト|ディーバッド ジャパン メインコンテンツにスキップ

dBudのこれまでの歴史

dBudのこれまでの歴史 - dBud日本公式サイト|ディーバッド ジャパン

今回は、dBudのこれまでの歴史についてご紹介します。

上記の写真は、2016年にコンセプトと製品が最初に想像されて間もなくの、私たちのオリジナルのdBudチームです。



dBud誕生|2016年 コンセプトが生まれた瞬間

dBudは「騒音を減らしながら、必要な音は聞こえる」という新しいコンセプトからスタートしました。

日常生活のストレスを減らし、より快適な環境を作るために、dBudの開発は2016年に始まりました。

dBudのコンセプトが生まれた2016年の開発風景


Kickstarterで世界へ|2017年 クラウドファンディング成功

dBud第1世代は2017年にクラウドファンディングKickstarterに登場し、135,000ドル以上を集めてプロジェクトを本格的にスタートさせました。

そこから世界中の人々へ、dBudを届ける活動が始まりました。

dBudがKickstarterで支援を集めた2017年


国際的デザイン賞を受賞|2018年 Red Dot Design Award受賞

2018年には、国際的に権威のあるデザイン賞「Red Dot Design Award」にて、2つの部門で受賞しました。

dBudがRed Dot Design Awardを受賞した2018年


日本でも話題に|2018年 Makuakeで654人が支援

国内では、2018年に大手クラウドファンディングMakuakeで654人、5,192,261円を集め、そこから一般販売を開始しました。

2022年8月まで第1世代のdBudを、多くの方々にお届けしてまいりました。

dBudがMakuakeで支援を集めた2018年


進化する耳栓|dBud 2.0 開発への挑戦

良い製品に安住することなく、dBudチームは知恵を絞り、さらに最適化されたユーザーフレンドリーなバージョンの製品を考え出しました。

そしてそれが、今日の私たちの製品「dBud 2.0」になりました。

dBud 2.0の開発コンセプト


現在|第2世代dBudをたくさんのお客様へ

現在、dBudは第1世代から第2世代へ進化し、たくさんのお客様に手に取っていただいております。

第2世代dBudイヤープラグ


お客様の声|生活の質が変わったという感想も

「感動いたしました」

「スマホより重宝している」

「生活の質が向上しました」

など、嬉しいお客さまの声が届いています。


返品保証あり|ぜひdBudを体験してください

dBudには返品保証もございますので、ぜひオリジナルを耳でご体験ください。


  • 第1世代と第2世代の違いは、過去の投稿をご覧ください。詳細は こちら
  • 開発ストーリーは こちら
  • ⚠︎ 第1世代の模倣品にご注意下さい。注意喚起は こちら